プレミアリーグの移籍やら噂やら

プレミアリーグは今がアツい その中でも毎年優勝争いとCL出場権を懸けた戦いをするトップ6のチームの移籍に関する噂を主に紹介する

カテゴリ: 雑談





スパーズのマウリシオ・ポチェッティーノが解任され、新たにジョゼ・モウリーニョが監督として就任することとなった。

このビッグサプライズは世界中を驚かすこととなったが、そのモウリーニョがポチェッティーノの倍の年俸を受け取ると知ってさらにその驚きは増しただろう。

しかし、スパーズをここまで大きくしたのは紛れもないポチェッティーノの手腕だ。

若手を獲得し育て上げることに長けた彼のおかげで大成した選手もいるだろう。

そんなポチェッティーノには解任されてもなお多くのビッグクラブからオファーがあるようだ。

今回はSportkeedaよりマウリシオ・ポチェッティーノの行き先候補3つを紹介しよう。


1.マンチェスターユナイテッド




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マンチェスターユナイテッドは以前よりポチェッティーノに興味を持っていたクラブだ。

前マンチェスターユナイテッドの監督であるジョゼ・モウリーニョがスパーズに、そして前スパーズの監督であるポチェッティーノがマンチェスターユナイテッドに行くことになればプレミアリーグは更に盛り上がること間違いないだろう。

スパーズとの違いはその資金力だ。

莫大な資金力を誇るユナイテッドはこれまで多くの選手に多額の移籍金をつぎ込んできた。

スパーズでは希望する選手を高値で買うことができなかったため仮にマンチェスターユナイテッドで自らの望む選手を獲得できるとなれば彼の本当の手腕を見ることができるだろう。

また、既にオレ・グンナースールシャールが若手の有望株を見つけ、クラブ内で育てようとしている。

スカッドを若返らせ、そこに実力のある選手を補強することができればマンチェスターユナイテッドは再び蘇るだろう。


2.レアルマドリー




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レアルマドリーもまた以前からポチェッティーノに興味を持っていたクラブだ。

ジネディーヌ・ジダンが再び就任したものの相変わらず調子は上がらず、最近になってカリム・ベンゼマらの活躍によりリーグでも首位バルセロナと勝ち点で並び優勝を狙える位置につけている。

交代がベストなタイミングか?と聞かれると微妙だがポチェッティーノがフリーとなっている今ならば獲得に動く価値はあるはずだ。

若手への投資を増やしているレアルマドリーで指揮を執ることになれば、ヴィニシウス・ジュニオールやロドリゴ・ゴエス、久保建英など将来有望な選手を昇華させることが可能だ。

フロレンティーノ・ペレス会長が少々曲者であり、彼と合うか否かは非常に重要な問題となるが長期的なクラブ作りができるポチェッティーノならば心配はないだろう。

3.バイエルン




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ポチェッティーノ就任の可能性が一番高いクラブだろう。

フランクフルトに1-5と大敗したのち、バイエルンはニコ・コヴァチ監督を解任することとなり現在はハンス=ディーター・フリックが暫定監督としてチームを率いていた。

しかし、ドルトムント戦とチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦で見事な勝利を挙げたことにより少なくとも年内はフリック体制で行くことが決まった。

そうなると新たなシーズンの幕開けをポチェッティーノで進める可能性は十分にある。

ポチェッティーノは決して無駄金を使うことはなく、健全経営のバイエルンの方針とかなり合っているように見える。

また、必要な戦力は必要な資金を出して獲得するなどクラブ側もポチェッティーノの要望を聞く耳を持っている。

バイエルンは既にアーセン・ヴェンゲルに目をつけているとの噂もあるが、ヴェンゲルは既にFIFAのglobal developmentへの就任が発表されているため可能性は低いだろう。


解任されてしまったものの未だに評価は高いままのポチェッティーノ。

次はどこのクラブでどのようなサッカーを展開してくるのか非常に楽しみである。








今シーズンのプレミアリーグは例年よりも面白いと言っていいだろう。

首位のリバプールは未だ無敗でトップを走り続けている。

そして2位と3位につけているのがまさかのレスターシティとヤングスターで構成されているチェルシーなのだ。

王者マンチェスターシティは4位となり、5位には昇格組のシェフィールドユナイテッドがいるなどまさに混戦。

シーズンはまだまだ長く、この最高に面白いレースもじっくりと見れそうだ。

そんなレースをより面白くするものは何と言っても移籍市場におけるクラブの動きだ。

よりクラブに合った選手を獲得すれば当然チーム力は上がり、この混戦をさらにかき回すことも可能だ。

そこで今回はPAよりプレミアリーグがより輝く、実現するかもしれない3つの移籍を紹介しよう。

1.マリオ・マンジュキッチ➡マンチェスターユナイテッド



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マリオ・マンジュキッチはユベントスの中でも最も信頼でき、一貫性のあるプレーをしていた選手のはずだ。

それが今ではスカッドの外で凍らされているかのように出番を失っている。

エムレ・ジャンと同じく監督交代の餌食となってしまったのだ。

このベテランストライカーはあらゆる局面に上手く対応し、周りを納得させることができるだけのパフォーマンスをしてきたにもかかわらずだ。

マンチェスターユナイテッドは現在ストライカー不足に喘いでいる。

それもそのはず、ロメル・ルカクとアレクシス・サンチェスを放出すれば必然的に攻撃の枚数は減ってしまうのだ。

マンジュキッチはこれまでのマンチェスターユナイテッドになかった武器を提供し、マーカス・ラッシュフォードとアントニー・マルシャルと2人の若者へ良い影響も与えられるはずだ。

彼らはアーリング・ハーランドやジェイドン・サンチョなどスカッドを若返らせるための移籍戦略を実行しようとしているがマンジュキッチ獲得によるメリットを考えれば冬にでも動くべきだろう。

2.ミケル・オヤルサバル➡マンチェスターシティ




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ミケル・オヤルサバルはマンチェスターシティが以前よりチェックしていた期待のスペイン人だ。

いや、もはやその領域は脱し完全にワールドクラスへの道を歩んでいる。

移籍が噂されるリロイ・サネの代わりにぴったりなアタッカーであり、リバプールに追いつきリーグを制するためのブースト役になってくれるだろう。

名門レアルソシエダで10番を背負うオヤルサバルにはこれまでの多くのクラブが獲得に動いていた。

その卓越した技術と高い戦術理解力、そしてペップが求めるであろうハードワークも厭わない精神は簡単に見つけることのできない才能だ。

冬に彼らの動きに要注目したいところだ。


3.ティモ・ヴェルナー➡リバプール




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ライプツィヒに所属するティモ・ヴェルナーはサディオ・マネ、モハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノらで形成されているスリートップの代役にピッタリの選手だ。

スペースを見つける力とスピード、そしてゴールを沈めるための決定力を併せ持つ彼は確実にリバプールにフィットするだろう。

年齢も若く、同胞であるユルゲン・クロップがいることを考えればヴェルナーがリバプール移籍を選択する可能性は高い。

おまけに契約を延長した際にリリース条項をつけているためリバプールにとってはバーゲンとも言える買い物になるだろう。

このまま圧倒的な力で首位を独走し、悲願であるリーグ優勝を果たしたければヴェルナーが必ず必要になってくる。

プレミアリーグを盛り上げるためにもこれらの移籍が実現することを願いたいものである。


ゴールキーパーとは非常に難しいポジションだ。

プレミアリーグには優秀なゴールキーパー数多く在籍している。

アリソン、ケパ・アリサバラガ、ベルント・レノ、ウーゴ・ロリス、ダビド・デヘアなど名手と呼べるゴールキーパーがこれだけいるのだ。

しかし、時に若い選手が彼らのような偉大な選手よりも大きな活躍をする時がある。

だからこそフットボールは面白いのだ。

そこで今回は現在、プレミアリーグで最もホットなゴールキーパートップ3を紹介しよう。







1.アーロン・ラムスデール ボーンマス




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アスミル・ベゴヴィッチが去り、アルトゥル・ボルツがパッとせずにいたボーンマス。

エディ・ハウは若きアーロン・ラムスデールにプレシーズンでチャンスを与え、ラムスデールは見事にそれに応えてみせた。

今ではプレミアリーグでも最も信頼できるゴールキーパーの1人だ。

エディ・ハウの決断は決して間違いではなかったのだ。

先日の試合ではU-21のイングランド代表での試合でキャプテンも務めたラムスデールは間違いなく若手の中でベストなゴールキーパーだ。

もちろんこの優れたショットストッパーはガレス・サウスゲイト率いるユーロ2020のためのメンバーに入ろうとするだろう。


2.ディーン・ヘンダーソン シェフィールドユナイテッド




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あまりにも素晴らしい時間を過ごしているディーン・ヘンダーソン。

昇格したばかりのシェフィールドユナイテッドはここまでわずか9失点とリーグで2番目の守備の固さを誇っている。

そのおかげか、順位も予想と反し上位につけることに成功しているのだ。

その堅守を最後尾で支えているのがディーン・ヘンダーソンだ。

22歳のヘンダーソンは中長距離からのシュートストップはもちろん1対1にも滅法強く、今シーズンここまでかなりのスーパーセーブを見せてくれた。

マンチェスターユナイテッドから貸し出されている選手だが彼らにはダビド・デヘアという絶対的な守護神がいる。

ヘンダーソンの目的がデヘアからポジションを奪うことなのか、それともこのままシェフィールドユナイテッドで過ごすことなのかわからないが今の彼であれば望むままに自らのキャリアを進むことができるはずだ。


3.エデルソン マンチェスターシティ




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今シーズンもエデルソンはさすがと言えるパフォーマンスを見せている。

持ち前の武器であるキックの精度は当たり前のように良く、攻撃陣を活性化させることに成功している。

セービングも年々安定しており、今や弱点がまったくないゴールキーパーと言っても過言ではないだろう。

リバプールとの優勝決定戦とも言える試合で欠場したのは非常にチームとしても痛かっただろう。

急がせることはしないが、ペップは早く怪我を治しピッチ上に復帰することを望んでいるはずだ。

ペップ好みのゴールキーパーはさらに”らしさ”を増していくだろう。







スペイン人プレーヤーは非常に特徴的だ。

足元の技術がしっかりしており、伝統的にショートパスを繋いでポゼッションを維持することを是としているため細やかなテクニックを皆が持っている。

プレミアリーグにもそんなスペイン人プレーヤーはたくさん在籍している。

中にはリーグを代表するような選手までいるのだ。

そこで今回はSportkeedaより、プレミアリーグ最高のスペイン人選手トップ5を紹介しよう。




5.ケパ・アリサバラガ チェルシー




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絶対的守護神であるペトル・チェフの放出後、アトレティコマドリーで際だったパフォーマンスを見せていたティボー・クルトワが正守護神に。

しかし、そのクルトワも決して良いとは言えない形でレアルマドリーへと移籍してしまった。

そこでチェルシーが見せた動きはゴールキーパー史上最高額となる£71mでアスレティック・ビルバオのケパ・アリサバラガを獲得したことだ。

あまりにも高すぎるとの声もあったが、この優れたショットストッパーはプレミアリーグにすぐに馴染むことに成功した。

移籍金と見合うかは正直はっきりとは言えない。

しかし、まだ25歳と若く明確な武器を持っているゴールキーパーを確保できたことはチェルシーにとって非常に大きな意味を持つだろう。


4.セサル・アスピリクエタ チェルシー




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チェルシーで246試合に出場してきたディフェンスラインをすべてこなすことができるディフェンダー。

1対1の守備に強く、あのガリー・ネビルに「ほぼ完ぺきなディフェンダー」と言わしめたほどだ。

オリンピック・マルセイユを経てチェルシーに加入したアスピリクエタは多くのトロフィーを獲得し、チェルシーの黄金時代を経験した貴重な人物だ。

30歳となりそのパフォーマンスに陰りが見え始めたが彼の経験値に頼らなければいけない場面はこれから多く出てくるだろう。

若いタレントが揃うチェルシーだからこそこれからアスピリクエタの存在は非常に大きく、さらに重要になってくるだろう。


3.フアン・マタ マンチェスターユナイテッド




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まさにスペイン人プレーヤー、まさに10番という働きを見せることができるフアン・マタ。

バレンシアを経てチェルシーに加入すると重要な役割を果たし、フリーキックを含め大きくチームに貢献していた。

その後、ジョゼ・モウリーニョの就任とともに出番が少なくなるとマンチェスターユナイテッドに移籍。

ここでも彼らしいプレーメーカーとしての動きを見せ、近年調子を落としている名門で息を吐いていた。

プレミアリーグ250試合出場を達成したマタはまだまだトロフィーを獲得したいと思っているはずだ。


2.ダビド・デヘア マンチェスターユナイテッド




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ダビド・デヘアは近年のマンチェスターユナイテッドで安定したパフォーマンスを見せ続けている名プレーヤーだ。

チームは彼に救われた危機を思い出すたびに感謝せずにはいられないだろう。

プレミアリーグで287試合に出場し102ものクリーンシートを達成し、805回のセービングを記録している。

最近は代表を含めらしくないプレーを見せてしまうことが度々あるが、やはりその神がかり的なセービングに頼らざるを得ないシーンはまだまだ多い。

マンチェスターユナイテッドにはレンタルに出しているディーン・ヘンダーソンが印象のあるプレーを見せているが、経験値のことを考えるとデヘアを重宝するほか道はないように見える。


1.ダビド・シルバ マンチェスターシティ




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プレミアリーグのみならず、近年世界で最高レベルの選手の1人であるダビド・シルバ。

セルヒオ・アグエロとともに長年マンチェスターシティを支え、今やシティのすべては彼が体現していると言っても過言ではない。

無駄なプレーが一切なく、すべての行動に意味を持たせることのできる正真正銘の天才でありチーム全体を機能させることのできるプレーメーカー。

近年の対戦を見てもシルバがいる試合といない試合ではマンチェスターシティはまるで別のチームになってしまう。

293試合にこれまで出場し、57ゴール87アシストを記録した天才スペイン人のプレミアリーグにおける旅は今シーズンで終了となってしまう。

彼の魔法のようなプレーを見ることができるのも残りわずか半年程度だ。

全プレミアリーグファンは彼の最後の雄姿を見なくてはならないだろう。







ゴールキーパーに課せられたタスクは非常に増えているのが現代サッカーだ。

ゴールにへばりつきシュートを防げばそれでいい時代は終わったのだ。

今ではディフェンスラインの裏のケアやビルドアップを助ける役目、さらにはカウンターの起点にもならなければ一流ゴールキーパーと呼ばれないのだ。

そういった多くの役割があるゴールキーパーで世界最高のスタメン争いをしているのがブラジル代表だ。

ブラジル代表は現在アリソンとエデルソンを抱えており、どちらもプレミアリーグはもちろん世界を代表するゴールキーパーだ。

今回はそんな高レベルな2人のゴールキーパーについて少し迫ってみよう。



圧倒的な現代型、エデルソンの強み



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エデルソンは現代型ゴールキーパーの代表的な存在だ。

最も特徴的なのがその正確なキックだ。

ペップも惚れ込む彼のキックは時にアシストを記録してしまいそうになるほど高いレベルにある。

ゴールキーパーはフィールド上の最後尾に位置しているため比較的ピッチ全体を見渡しやすい状況にある。

エデルソンはその中でビルドアップを助けながら攻撃を組み立て、隙を見てはロングキックで味方を大きく支援している。

ここで注目したいことはただ単純にロングキックを届けているのではないということだ。

わざわざセルヒオ・アグエロが中盤まで降りてきたりラヒーム・スターリングが裏を狙う動きを見せている様子をしっかりと確認し、彼らの”意図”を汲み取っているのだ。

だからこそエデルソンからボールが渡った際に淀みのない攻撃を展開することができる。

もはやゴールキーパーが持つ能力の次元を超えた圧倒的な攻撃力を備える、それがマンチェスターシティのエデルソンだ。




ベテランのようなプレーを自然と作り出すアリソン




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それに対しアリソンはよりバランスに優れたゴールキーパーだ。

特筆すべきはまったくと言っていいほど弱点がないことだ。

セービングはもちろんポジション、プレミアリーグでは難点と言われている空中戦、ビルドアップの起点、ディフェンスラインの裏をケアするスイーピング、すべてにおいて高水準の能力を備えているのだ。

リバプールに加入してまもなく、レスターシティとの戦いで自らを過信するあまりミスを犯し失点に繋がった。

サポーターたちは眉をひそめただろうがその後同じミスを犯すことは二度とないのだ。

精神面までも自らでケアすることができている。

そんなアリソンの特徴はベテランのような落ち着きっぷりだ。

ゴールキーパーは若いうちでは経験の浅さからポジショニングでミスを犯すことが多い。

それをこれまでの名手たちは優れた反射神経でピンチを阻止してきた。

ところがアリソンは派手なセービングを見せることがあまりないのだ。

優れたディフェンス陣がいることも理由の一つだが、彼は絶妙なポジショニングを取りながら常に予測している。

そのため無理な体勢でボールを止める機会は少なく、すぐさまその正確なキックを活かしてカウンターに移ることができる。

このポジティブトランジションの速さはアリソンから生み出され、それがチーム全体へと伝染する。

だからこそリバプールのカウンター攻撃は他のチームよりも1段階恐ろしいレベルにあるのだ。

このように守るだけではなくチーム全体の得点にも繋がるような読みと技術を持っているがアリソンだ。


2人の昨シーズンのスタッツ比較



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これは昨シーズンにおける2人のゴールキーピングと攻撃のスタッツだ。

アリソンのセービングの安定感は恐ろしく、77.55%というセービング率は世界でも3本の指に入るレベルだ。

空中戦やスイーピングも素晴らしく、リバプールの堅守を支えることができたのも納得の数字だ。

それだけではなく、攻撃スタッツでもアリソンは高レベルな数字を残している。

エデルソンにかなわないとはいえ、リバプールにとって重要なビルドアップの起点であることがうかがえる。


それに対しエデルソンはなんとアシストまで記録しており攻撃スタッツはさすがと言える。

しかし、ゴールキーピングのスタッツも忘れてはいけない。

アリソンより数値は低いものの23失点という記録を残しており、彼のセービングの安定感をそれは物語っている。



このスタッツを見てもわかるようにこの2人の差はほとんどないと言えるだろう。

年齢的にもここから大きく成長する可能性はあり、近代型最強の2人のゴールキーパーのこれからが非常に楽しみである。


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